響環ZINE

スポンサーリンク
共鳴小説

銀河のリズム、地上の鼓動 ―魂職に出会うまで⑨響きの余白

「…これ、描いてみたんです」 ひびきの輪の帰り道。つむぎは、小さなスケッチブックをそっとミカに差し出した。 ミカがページを開くと、そこには、柔らかい色鉛筆で描かれた絵があった。 優しい空のグラデーション。まあるい丘の上に、ぽつんと立つ大きな...
共鳴小説

銀河のリズム、地上の鼓動 ―魂職に出会うまで ③見失った声 〜梨乃〜

銀河のリズム、地上の鼓動 ―魂職に出会うまで ―①ひびきの輪をもう一度  銀河のリズム、地上の鼓動 ―魂職に出会うまで ―②響環ZINE vol.3の制作風景  見失った声 〜梨乃〜 午前8時。オフィス街をヒールの音がリズムよく響く。 梨乃...
共鳴小説

響環ZINE Vol.3 魂職への扉がひらくとき③編集後記「魂職」ってなんだろう?

銀河のリズム、地上の鼓動 ―魂職に出会うまで ―②響環ZINE vol.3の制作風景 科学もスピリチュアルも、ほんとはつながってる。 自然も、占星術も、波動も、「リズムと調和」の話なんだ。 ユウが感じてることを、アイは理論やデータで裏付けて...
共鳴小説

響環ZINE Vol.3 魂職への扉がひらくとき②星のサポート ー宇宙の流れとエネルギーの整え方ー

銀河のリズム、地上の鼓動 ―魂職に出会うまで ―②響環ZINE vol.3の制作風景 響環ZINE Vol.3 〜魂職への扉がひらくとき〜 響環ZINE Vol.3 〜魂職への扉がひらくとき〜①魂職(コンショク)って何?   魂職と星のサポ...
共鳴小説

響環ZINE Vol.3 〜魂職への扉がひらくとき〜①魂職(コンショク)って何? 

銀河のリズム、地上の鼓動 ―魂職に出会うまで ―②響環ZINE vol.3の制作風景 響環ZINE Vol.3 〜魂職への扉がひらくとき〜 魂職(コンショク)って何? ー誰でも必ず一つの魂職を持っているー 皇の時代は魂職を活かして人生を楽し...
共鳴小説

銀河のリズム、地上の鼓動 ―魂職に出会うまで ―②響環ZINE vol.3の制作風景

銀河のリズム、地上の鼓動 ―魂職に出会うまで ―①ひびきの輪をもう一度  ZINEの原稿づくりのため、三人はアイの農場の小さな古民家に集まっていた。 テーブルには、温かいハーブティーとアイが焼いたサツマイモのタルト。窓の外には、夕暮れの柔ら...
共鳴小説

共鳴小説『三つの種、響きのはじまり ― 銀河のリズムの前奏曲 ―』地の章 ②土の声に耳をすませて

地の章 ―土の声に耳をすませて― 銀河のリズム、地上の鼓動-わたしたちは響き合うために出会った-をキャッチしてくださったあなたへ アイ・ユウ・ミカの3人が出会う前の物語・・・ 共鳴小説『三つの種、響きのはじまり ― 銀河のリズムの前奏曲 ―...
共鳴小説

共鳴小説『三つの種、響きのはじまり ― 銀河のリズムの前奏曲 ―』地の章 ①大地の声に気づくまで

銀河のリズム、地上の鼓動-わたしたちは響き合うために出会った-をキャッチしてくださったあなたへ アイ・ユウ・ミカの3人が出会う前の物語・・・ 地の章 -大地の声に気づくまで- 第一章:役割と本質のあいだで 朝7時、目覚ましが鳴る前にアイは目...
共鳴小説

響環ZINE vol.2「祖の時代から皇の時代へ」 ③新しい時代の風を感じて[共鳴小説]

― 「皇の時代」と「風の時代」ってなんなの? ― こんにちは、響環ZINE編集部です。 今回の特集テーマは、ちょっと不思議な言葉から始まりました。 「皇の時代」と「風の時代」の共通点 「皇の時代」と「風の時代」。 どちらもふだんの暮らしの中...
共鳴小説

響環ZINE vol.2「祖の時代から皇の時代へ」②風の時代のはじまり ― 星たちが告げる新しい価値観

風の時代のはじまり ― 星たちが告げる新しい価値観 こんにちは。ユウです。 占星術の世界では、2020年はとても特別な年でした。世界のルールが変わることを暗示するミューテーションという大きな節目が約200年ぶりに訪れたからです。 今、私たち...
スポンサーリンク