2023年11月9日、北海道江別市にあります江別 蔦屋書店にて、コスモ21( コスモトゥーワン )より2023年7月に出版された「皇の時代への大転換期 大人のための自立共育 (小山内洋子著)」の読書会を開催します。
「皇の時代への大転換期 大人のための自立共育」読書会開催
江別 蔦屋書店→→→イベントぺージ
開催日
2023.11.9(木)
時間
13:00 〜14:30
場所
江別 蔦屋書店 暮らしの棟 コミュニティパーク
住所:北海道江別市牧場町14−1(011-375-6688)
定員
10名
対象
・「皇の時代・天縄文理論(小山内洋子著)」の書籍を読んだことがある方
・興味があり本を読んでみようと思っている方
参加費
無料
予約
要予約
メールアドレス mizue.ewe★gmail.com
★を@に変えて、上記メールアドレスにお申し込みをお願いします。
お問い合わせ
X:ピース・ウーマン(@aIRJW4zvMaRGE4N)
【予告】2023.11.9 13時~ 江別 蔦屋書店にて「皇の時代への大転換 大人のための自立共育」読書会を開催します📖「皇の時代の本読んだよ」「天縄文理論て気になってます」みなさんと楽しく皇の時代のお話しをする読書会です。
— ピース・ウーマン (@aIRJW4zvMaRGE4N) October 13, 2023
なぜ、読書会を開催しようと思ったのか
私が「皇の時代・天繩文理論」を知ったのは2009年頃です。その理論をまとめ執筆した小山内洋子さんの本は大切な指南書として私の考え方や判断の拠り所となっています。
「改訂版 天縄文理論」小山内洋子さん出版記念&お誕生日パーティーが最高でした [皇の時代・ヒルの時代] https://t.co/VUm3hJhv62 #天縄文理論 #皇の時代 #小山内洋子 #コスモ21 #ヒルの時代 #ホテル雅叙園東京 #風の時代 #読書のすすめ #大高美貴 #市岡格 #縄文時代 #小笠原慎吾
— ピース・ウーマン (@aIRJW4zvMaRGE4N) June 5, 2023
「2023年、地球がプラスの星になった」そんな情報が耳に入ったタイミングで小山内洋子さんの「改訂版 天縄文理論」出版記念&お誕生日パーティーが東京で開催されるという情報もキャッチしました。小山内洋子さんにお会いしてみたいな〜♪ パーティーの晴れやかな雰囲気の中なら、一人で参加してても楽しめるかもしれないなと参加してみました。
天縄文理論は理解できる方と全く理解できない方とに分かれると言われますが、それは事実のようで周りに天繩文理論の話をできる人はほぼおらず、ずっと自分一人の心の中で、皇の時代の宇宙のルールを意識しながら過ごしてきました。
ところがパーティーには、100名近くの方が日本全国から参加しており、本を読んだだけではなく、動画を熱心にみて理論を学んでいるという方、各地で行われてきた交流会に参加したことがあるという方、小笠原慎吾先生のセミナーに通っていたという方もいて、当時、小笠原慎吾先生のセミナーには述べ一万人もの人が参加していたと聞き驚きました。
私が出会えていなかっただけで、たくさんの人が理論を知っているのだな、すごいなと思いながら北海道に戻りました。
その後、7月22日開催されました北海道交流会にも参加し、約30名の参加者さんと温かく樂しい時間を過ごし、分かりあえる人と理論の話ができることが、こんなに楽しいんだ!としみじみ思いました。
来年には洋子さんの希望でもある「美瑛」での北海道交流会を開催したいと少しずつ準備を進めておりますが、それまで待ちきれない!と、この度、読書会をやってみようかなと企画しました。
みなさんとともに作る樂しい読書会にしていきたいと思っております。どうぞ、お気軽にご参加ください。
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皇の時代☆小山内洋子さん交流会in北海道(@ohunojidaihokkaido)インスタライブにて、北海道交流会の感想などをお喋りしています。
皇の時代について
世の中では、自然環境が、社会が、政治が、経済が、産業が、会社が、そして一人ひとりの人生が混乱の真っただ中にあり、これまでの常識では計り知れないことばかりが起こっている・・・と感じている方は多いのではないでしょうか?私たちはいま、「祖(彌生)の時代」から「皇(繩文)の時代」への大転換期に生きています。「皇の時代」と聞いてピンと来る方はまだ少ないかもしれません。
「皇の時代・天繩文理論」とは、宇宙物理研究家の故・小笠原慎吾氏が研究を重ね科学的に解明し生み出しました。その理論をまとめ執筆した小山内洋子さんの本を読めば、世の中を動かす宇宙プログラムの仕組み、天変地異や異常気象の背景、大転換期特有の浄化・消化のプロセスが理解でき、これからの時代の仕事・暮らし・経済・教育・人間関係のことを知ることができます。
著者の小山内洋子さんは全国各地で開催される読者との交流会に参加されていますが、そこでいちばん多く寄せられるのが「不登校」の質問なのだそうです。「私は学校へ行ってほしいので悩んでいます」と延々と話される親御さんの話を聞き、子どもの自立を育む(本書ではこれを「共育」と呼んでいます)には、何より大人自身の自立がまず必要であると考え「皇の時代への大転換期 大人のための自立共育 」を執筆されました。
これからの皇の時代は自立した人だけが生きられる時代です。この本との出会いは、自立した個人、自立した社会への理論的な礎になるでしょう。そのため、小山内洋子さんは一人でも多くの方に「皇の時代への大転換期 大人のための自立共育 」を読んでほしいと話されていました。
著者について
小山内 洋子(おさない ようこ)さん
天繩文理論研究家。神奈川県横浜市出身。出版社勤務などを経て現職。1994年(平成6年)から16年間、宇宙物理研究家の故・小笠原慎吾さんに師事。全国各地に招かれ交流会を開催する。(北海道交流会は2023年7月22日開催されました)
著書は、一般書として『改訂版 大転換期の後 皇の時代』、理論書として『改訂版 これから二五〇〇年続く皇・繩文時代 天繩文理論』(コスモ21刊)を出版。他に『いよいよはじまる、皇の時代 天縄文理論はどのように生まれたのか』(エムエム・ブックス刊)を出版。
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