響環ZINE vol.1「共鳴の始まり」③ようこそ、響環ZINE vol.1へ [共鳴小説]

共鳴小説
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ようこそ、響環ZINE vol.1へ。

このZINEの名前「響環(きょうかん)」は、私たちが目指す「共鳴の場」を表す言葉です。日々の中で感じることのできる「響き」、そしてそれがひとつの輪(環)となり、広がっていく様子を表現しています。私たち一人ひとりが持つ独自の音やリズムが、互いに響き合うことで、より大きな調和と力が生まれる。この「響き合い」が皇の時代に縁のあるみなさんへと広がるようにと意図を込めました。

「響環」という言葉には、自然と調和し、自由に、そして自分らしく生きるためのヒントが込められています。それぞれが持つ本来のエネルギーが交わることで、社会や人々の未来に新たな可能性を見出していけると信じています。

このZINEでは、私たちが日々感じていることをテーマに、様々な視点からの思索をお届けします。ポエム、占星術、理論的な視点など、異なる分野を通じて探求し、次の時代に向けたヒントを皆さんと一緒に共有していきたいと思っています。

さあ、共鳴のはじまりです。あなたの「響き」も、この輪に加わってください。

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編集後記:「感じたこと、少しだけおすそわけ」

こんにちは。ミカです。

今回のZINE、いかがでしたか?
銀河のリズムの話も、惑星の影響で時代が動く話も、わたしにとっては初めて耳にすることばかりで、頭のなかで「?」が行列をつくっていたのですが(笑)、ふたりの語る声の奥にある“芯のような何か”に、心がすーっと引き寄せられました。

これはきっと、ただの情報じゃなくて、波動・・・“今ここ”で何かが動いていることを、ちゃんと感じている人の言葉なんだと思いました。

ふたりの話を聞いていたら、
「知らないことに出会うのって、怖くないんだ」って、ふと気づいたんです。
むしろ、知らなかったことを素直に「知りたい」と思えることって、すごく大事かもって感じて、響環ZINEを創刊することを決めました。

わたし自身もまだまだ学びはじめたばかりだけど、このZINEを通して、同じように何かを感じたり、共鳴してくれる方がいたら、うれしいなと思います。

また来月も、ふたりの素敵な話を聞いて、
「へぇ〜」とか「なんで?!」とか言いながら(笑)
わたしなりに感じたこと、お届けしますね。

ではでは、あなたの中の“響き”が、あたたかく広がっていきますように🌿

共鳴小説:響環ZINE vol.1

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