祖の時代の船から皇の島へ(2024年10月〜11月)大転換期の嵐が起こる?
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転換期の今は、銀河のたそがれ時〜昼と夜の間の特別な時間帯〜風の時代・昼の時代・皇の時代[天縄文理論]
自然はすでに皇の自然に変わっている「天縄文理論・皇の時代」ストーリー
時代の流れとともに、皇のルールに則って、皇流の生き方に変えていくことが大切だが、今はまだ転換期の最中なので、このドラマチックな時期をどう生きていくかが、最重要課題です。
自然はすでに皇に変わっている

皇になった自然は宇宙のルールで動いている。ややこしいのが、世の中はまだ祖の状態だということ。思考や行動もまだ祖の時代でやってきたままで変化してない人間が多い。でも、思考や行動の結果は皇の自然のルールで現れてくるのだから・・・祖と皇のギャップで「今までと違う」「何かおかしい」「こんなはずじゃなかった」と困惑している人は多い。
そもそも「祖だとか皇だとか」興味もないし、知りもしない、理論の情報に辿り着けない人の方が多い。これからの時代は祖の人間は淘汰されていくので、知らないままでもいいのかもしれない。
だけど、祖の人間だから皇の時代は落ちていくしかないというわけではなく
祖と皇の綱引き「このままじゃ動けないからバランス取るのやめた」天縄文理論・皇の時代
誰でもが皇の時代のルールに合わせて生きていけばいいのだ。そうすれば祖の魂でも皇の魂でも皇の自然が応援してくれる。皇の魂の人間だって、ルールを守らなければ自然は容赦しない。
もし今、うまくいかないと思う状況にあるならば、それは自然が「今までのそのやり方ではうまくいきませんよ。皇の時代のルールに合わせて」と教えてくれているのだ。
自然はありとあらゆる手段を使って、そのことを教えてくれている。ただ、人間が気がついていないだけ
因果の法則の種を蒔き刈り取ることが自己責任

改めて、因果の法則を説明する必要もないと思うが、全ての結果には必ず原因がある。
自分が 過去に作った何らかの原因で、起きる結果を受け取っている。どんな結果であれ、自分が蒔いた種なのだ。良い種を蒔けば良い結果が出て、悪い種を蒔けば悪い結果が出るだけ。結果に対して自分がどのように受け止めるかで、すでに次の種を蒔いている。
自然が出してくれた結果に対して、どんな結果でも受け入れ「全て良かった」と喜べる自分になっていけば、人生がスムーズになっていく。
祖の時代は言葉で種を蒔いたので、「ありがとうを100回言う」など、プラスの肯定的な言葉を発することで心ではマイナスのことを考えていても良い種を蒔くことができていた。
皇の時代は「思い」で種を蒔くので、良い思いだけで良い種が蒔ける。ますます簡単シンプルになったとは思うのだが・・・・
言葉で誤魔化せない分、心が本当にキレイなクリスタルクリアな状態じゃないと・・・と思うと、自らを律することの厳しさ、氷のように冷たい愛に背筋が伸びる。
今日はここまで・・・
X:ピース・ウーマン(@aIRJW4zvMaRGE4N)私達はこの地球に住むみんなが 調和して、自分達が思う幸せであることを望んでいます。 それには地球という体験の場所を大切にする。 そして、そのためにこれから先もどんな事をしていけば良いのか知ること、そしてそれを伝えて行きます。

