祖の時代の船から皇の島へ(2024年10月〜11月)大転換期の嵐が起こる?
土の時代と風の時代どちらを選ぶ?「二極化」がいよいよ確定する分岐点
転換期の今は、銀河のたそがれ時〜昼と夜の間の特別な時間帯〜風の時代・昼の時代・皇の時代[天縄文理論]
自然はすでに皇の自然に変わっている[天縄文理論・皇の時代・風の時代・時代の転換期]
転換期は使命に気づくタイミング「人にはそれぞれ役割がある」皇の時代・天縄文理論[ストーリー]
私は地球を愛している
クジラは泳ぐことで、地球の海の水を動かして流れをつくっている。水には、情報と叡智が入っているのだ。「地球とはなんて美しく、愛に満ち溢れているのだろう。この惑星を守らないと」。いつの頃からか、ずっと・・・地球のために自分には何ができるかをアイはいつもいつも考えていた。
それはまるで、生まれる前から何かと約束してきたような強い思い。
だけど・・・超能力があるわけでなし、霊感があるわけでなし、いわゆる普通の平凡な私にできることなんて、わからなかった。
だから、知りたいと思った。

たくさんの本を読んだ。精神世界、スピリチュアル、自己啓発、哲学、宗教、自然科学、テクノロジー、環境問題、法律、政治、経済
講演会やセミナーにも足を運んだ。本を読むだけでは得られない知識や体感があった。
何人もの著名人や学者、スピリチュアルリーダーと呼ばれる人の話しも聞いた。みんな言葉を変えて、大元のところは共通点があり同じようなことを言っている気がした。一定のところまでは理解ができた。ただ、求めている答えには何かが足りない・・・・それは何?

有名で人気があり、素晴らしい話しをしているのに、目的はお金儲けだったり、いざ、出来事が起こった時には、言葉と態度が全然違う人もたくさん目にした。口ではいいことを言っていても、行動や対処の仕方で、その人の厚みや深み、本物かどうかはわかってしまう。裏切られた、傷つけられた、自分が汚れたように思って落ち込んだ時もあった。
真実の答えは私の中にあった

ずっと「本当のこと」を探し求めていた。そして、ユウと出会った時に「本当の答えはもともと私が知っていた」と気がつけたんだ。

「ユウは無限の叡智のつながっていて、自分で何でもわかっているのにどうしてその声を無視するの?」とユウに伝えた時にハッとした。
・・・私も同じだ・・・まるで、鏡の中の私を見ていると思った

「これって、探していたしあわせの青い鳥じゃないか!あんなに遠くまで探しに行ったけど、こんなに近くにいたなんて!!」
まるで童話の「青い鳥」だと思った。最初からずっと自分の中に求めていた答えがあったと気がついた時は、目の前の霧が晴れたような清々しさを感じて、ユウと笑い合った。

「ずいぶん遠回りしちゃった気もするけど、でもね、その体験が必要だったし、積み重ねてきた全てが自分にとって大切なんだ」と、今のアイは悲しみも怒りも悔しさも焦りも味わうことが魂の望みだったと知っている。
その体験をさせてくれて、ネガティブな感情を受け止めてくれる地球の慈愛に感謝の気持ちで報いたい。

どこからともなく湧き上がる「この美しい惑星を守りたい」という思いに確信を持てた時、アイの目から自然に涙が溢れた。自分の中にあるモノが自分の真実ということが腑に落ちて信じられるようになった瞬間だった。
「神様が交代された」安心安全の革命指導者ユウの視えているビジョンとは【ストーリー】
関連記事:ストーリー
祖の時代の船から皇の島へ(2024年10月〜11月)大転換期の嵐が起こる?
土の時代と風の時代どちらを選ぶ?「二極化」がいよいよ確定する分岐点
転換期の今は、銀河のたそがれ時〜昼と夜の間の特別な時間帯〜風の時代・昼の時代・皇の時代[天縄文理論]
自然はすでに皇の自然に変わっている[天縄文理論・皇の時代・風の時代・時代の転換期]
転換期は使命に気づくタイミング「人にはそれぞれ役割がある」皇の時代・天縄文理論[ストーリー]
自分の内側に答えを見つける〜それに気づくまでの体験を味わう〜[ストーリー]
X:ピース・ウーマン(@aIRJW4zvMaRGE4N)私達はこの地球に住むみんなが 調和して、自分達が思う幸せであることを望んでいます。 それには地球という体験の場所を大切にする。 そして、そのためにこれから先もどんな事をしていけば良いのか知ること、そしてそれを伝えて行きます。

